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持ち物 
クラブの活動の持ち物リストです。参加当日持って行くものはインナー上下、濡れてもいい靴、
温泉セット、虫除けスプレー、寝袋(持っている場合のみ)、手袋(お肌大切にしている人のみ)、日焼け止め(日に焼けたくない人のみ)です。
活動では基本的にドライスーツを着用します。しかしドライスーツだけだと体温の放出が激しいので、中に着るインナーが必要になります。
できれば綿ではなくナイロンやポリエステルなど化学繊維のものを持ってきてください。 結露で濡れてしまった場合に乾くスピードが全然違います。綿のスウェットやTシャツしかなければ、午後と午前で替えを用意しておくといいかもしれないです。
ジャージとフリースについては予備をクラブで持参してあります。お持ちでない方、1枚では足りない方はお申し出ください。
フリース上下を持ってきてください。無ければジャージ上下でも構いません。ゴールデンウィーク過ぎまではフリース2枚重ねの日もあります。暑がりな方も必ず暖かい格好を用意してください。甘く見ると必ず後悔することになります。特に寒いのは最後の1本です。4月末の連休からは昼ごはんまでは暑いのですが、その後急激に冷えます。
ジャージ上下を持ってきてください。寒がりな方はフリース上下でも構いません。 暑い日は長袖Tシャツ+ジャージパンツでもいい日がありますが、水は雪解け水なので夏でも冷たいですから甘く見ないほうがいいです。 朝と夕方はブヨがでますから、陸の上でも長袖、長ズボン、靴下は必須です。
フリース上下を持ってきてください。無ければジャージ上下でも構いません。11月の連休になるとフリース2枚重ねもありえます。
フリース上下を持ってきてください。無ければジャージ上下でも構いません。夕方の1本は特に寒いです。暑い日は長袖Tシャツ+ジャージパンツでもいい日がありますが、半袖Tシャツ+短パンは冷たいです。朝と夕方はブヨがでますから、陸の上でも長袖、長ズボン、靴下は必須です。
ジャージ上下を持ってきてください。なければフリース上下でも構いません。長瀞の暑い日の午後3時までは長袖Tシャツ+ジャージパンツでもいいですが、サーフィンをする可能性があるので夕方寒くなります。朝と夕方はブヨがでますから、陸の上でも長袖、長ズボン、靴下は必須です。
フリース上下を持ってきてください。無ければジャージ上下でも構いません。夕方の1本は特に寒いです。フリース2枚重ね推奨の日もあります。朝と夕方はブヨがでますから、陸の上でも長袖、長ズボン、靴下は必須です。
天気のいい日夏場は水が温かいです。中は長袖Tシャツ・7分丈パンツでもいいでしょう。 天気が変わるといけないのでジャージ上下を持参することをオススメします。 9月になると昼の2時過ぎには太陽が山の向こうに沈みます。昼食後の1本の為にジャージやフリース上下を用意しましょう。
川臭くなってもいいスニーカー、かかとの固定されるスポーツサンダル、マリンブーツ、ウォーターシューズなどです。
登山靴やエンジニアブーツなど重たい靴、かかとの固定されないサンダル、ビーチサンダルなどはダメです。

よいシューズ:左からスニーカー、スポーツサンダル、マリンブーツ

ダメなシューズ:左から登山靴、エンジニアブーツ、普通のサンダル、ビーチサンダル
ADIDASウォーターモカシンシリーズ、NIKEアクアソックシリーズなどウォーターシューズが安くてかっこよくオススメです。メンバーでも人気が高いです。

Adidas ウォーターモカシン ジャパウとNIKE アクアソック9
寒がりな方はスニーカー>ウォーターシューズ>スポーツサンダルの順に暖かいことを覚えておいて下さい。浅瀬を歩かなければいけない時に断然差が出ます。
クラブで利用する温泉はシャンプー、ボディソープは完備しています。
5月下旬〜10月下旬、早朝出発準備をする時、夕方片づけをしている時、必ず奴らはやってきます。 富士川や長瀞は蚊ですが、最悪なのが水上のブヨ。
夏場の暑い時期でも足は露出せずジャージやジーンズに靴下で無防備にしないほうがいいです。そして念のためスプレーしておきましょう。
水上や富士川など前日入りする場所ではテント泊になるので、寝袋が必要です。無ければできるだけこちらで用意するか、毛布などを用意します。必ず参加前に寝袋があるか無いかお申し出ください。
手袋をつけているとロープをつかんだ際に痛さが緩和されます。また日焼け止めの効果もあります。
春の水上の時期でもかなり焼けます。10月初旬でもかなり焼けた経験もあるため日焼けをしたくない方は必ずお持ちください。
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